
トラベル医薬品セット |
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飲みなれた薬は必須アイテムです。
海外旅行では食事や環境の変化などもあり、かぜ、発熱、下痢など、さまざまな体の不調が起こりやすくなります。
そんな時、飲みなれたお薬を持参しておくと安心ですよ。薬は空港で預けるスーツケースなどには入れず、必ず手荷物に入れて持ち歩きましょう。
持っていく量は旅行期間にもよりますが、1週間程度の旅行で4〜5回分を目安にするとよいでしょう。
「抗生物質」、「軟膏」、「目薬」等もあるとさらに安心です!
トラベルセット(鎮痛剤・下痢止め・胃腸薬・ピルケース) 内容
@【鎮痛剤】ロキソニン 1箱(20錠)
トラベルセット(鎮痛剤・下痢止め・胃腸薬・ピルケース)使用方法
@「ロキソニン」 1回1錠、1日3回経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
A「イモジウム」 成人に1日1〜2回経口服用。
なお、症状により適宜増減する。
B「ファモック40mg」 1回40mgを1日1回食事後に内服する。
トラベルセット(鎮痛剤・下痢止め・胃腸薬・ピルケース) 注意
旅先の気候や医療事情などに応じて、それぞれに必要な薬を準備しましょう。
(日焼け止めや虫よけスプレー、虫に刺された場合のかゆみ止めなど)。
子供連れの旅行では、子供用の常備薬も必須です。
トラベル医薬品セットの内容はもちろんですが、「抗生物質」、「軟膏」、「目薬」、「ばんそうこう」、「酔い止め」などもあるとさらに安心で便利です。
<注意!>この医薬品 トラベル医薬品セット(携帯用に) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。 上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、 詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。
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