GOFEN(イブプロフェン)の個人輸入代行

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GOFEN(イブプロフェン)

アリールプロピオン酸系NSAID解熱鎮痛消炎剤です。

GOFEN(イブプロフェン)商品画像

製品名
GOFEN 400mg
一般名
イブプロフェン
日本名
ブルフェン錠
内容量
10カプセル / シート
関連の薬
ロキソニン同系(プロピオン酸系)鎮痛剤
ナプロキセン同系(プロピオン酸系)鎮痛剤

イブプロフェン(GOFEN)20カプセル

イブプロフェン(GOFEN)40カプセル

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インフォメーション

イブプロフェン(GOFEN)は、クリアカプセル(リキッドタイプ)で、即効性があります。

イブプロフェン(GOFEN)効能

慢性関節リウマチ、関節痛及び関節炎、神経痛及び神経炎、背腰痛、
頸腕症候群、手術、外傷後などの消炎・鎮痛や、急性上気道炎の解熱・鎮痛など

イブプロフェン(GOFEN)用法用量

用法・用量につきましては担当医の指示に従って下さい。

イブプロフェン(GOFEN)一般的注意

  • 食後すぐに多めの水(コップ1杯)でイブプロフェンを服用してください。
    (頓服の場合も、できるだけ食後に服用することが望ましい。)
  • カゼでは頓服が原則です。頓服の指示がある場合は、症状のひどいときだけイブプロフェンを使用してください。よくなってきたら、早めに中止したほがよいでしょう。
  • 肩こりや腰痛、外傷などでイブプロフェンを使用している場合、漫然と続けず、痛みの程度により、減量や中止を考慮する必要があります。
  • 慢性関節リウマチでは、よい効果がでるまでに2〜4週間くらいかかることがあります。イブプロフェンの服用を続ける場合、医師の指示に従ってください。

イブプロフェン(GOFEN)主な副作用

胃痛・腹痛、吐き気、吐く、食欲不振、口内炎
発疹、じんま疹
むくみ、肝臓や腎臓の働きが落ちる など

イブプロフェン(GOFEN)禁忌

18歳以下
妊婦又は妊娠の可能性がある婦人、授乳中

<注意!>この医薬品 GOFEN(イブプロフェン) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。 上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、 詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

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