フィラリア予防薬バーマックス 22〜45Kg/大型犬用 錠剤タイプ
フィラリア幼虫の駆除によるフィラリア予防薬。
フィラリア予防薬バーマックス 22kg〜45Kg(1箱)
フィラリア予防薬バーマックス 22kg〜45Kg(2箱)
フィラリア予防薬バーマックス 22kg〜45Kg(4箱) 
フィラリアは発見が遅れると死に至ることもある恐ろしい病気ですが、蚊が見られなくなってから1ヶ月後まで毎月予防薬をきちんと飲ませていれば予防できます。
フィラリア予防薬【バーマックス】は、蚊の発生する時期の1ヶ月後から、蚊がいなくなる1ヶ月後まで毎月1回、愛犬の体重に合わせた量を飲ませる事により、フィラリア症からペットを守ります。
フィラリア予防薬バーマックス効果
フィラリア幼虫の駆除によるフィラリア予防。
フィラリア予防薬バーマックス主成分
イベルメクチン(IVERMECTINE)、各錠剤に272msg含まれています。
イベルメクチンは蚊が媒介するフィラリアの幼虫(L3,L4)と成虫が産んだ幼虫(L1)を駆除しますが 成虫には効果がありません。
この薬に限らずフィラリアの予防薬は成虫を駆除するものではありません
フィラリア予防薬バーマックス用法
vermaxの月1の治療プログラム
一回分の推奨量は、6mcg/kg、2.72mcg/パウンド、月に1度。
例として
11kg(25パウンド)未満lvermectin 68mcgを月に1度
11-22kgは月に1度136mcg
23-45kgは月に1度272mcg
45kg以上はvermaxの錠剤を必要に応じて全て使う
生後6週未満の子犬には、お控え下さい。
VERMAX TABLETSを月に1度同じかまた近い日にちで投与して下さい。
薬の投与前にいたフィラリアの幼虫を1ヶ月以内に除去します。
犬が生後2か月になった時に、初めてVERMAX TABLETSを投与をオススメします。
VERMAX TABLETSを与える際には、錠剤全てを飲み込んだかご確認下さい。
投与を簡単にするには、錠剤を食べ物に包むのも良いかもしれません。
錠剤の一部しか摂取されてない場合は、再度投薬することをオススメします。
フィラリアの1番の予防は、VERMAX TABLETSを毎月同じ日に投与することです。
数日でも投与が遅れたなら、すぐにVERMAX TABLETSを与え、推奨の毎月の投与を再開し、フィラリアの予防に努めましょう。
フィラリア予防薬バーマックス使用上のご注意
VERMAX TABLETSでの治療を始める前に獣医にフィラリアの感染がないか
確かめて下さい。
VERMAX TABLETSの投与により悪影響がないか観察してください。
何度も推奨投与量を与えた場合、イベルメクチンが死を含深刻な副作用
の原因となります。獣医の指示に従い、VERMAX TABLETSをお取扱ください。
治療によって瞳孔が開いたり、抑鬱状態やよろめいたりなど異常がみら
れた場合、獣医にご相談下さい。
フィラリア予防薬バーマックス消費期限
バーマックスの製造年月、消費年月はタイ暦にて記載してあります。

フィラリア予防薬バーマックス お客様のレビュー
とりこ様 (50代/女性)
ずっとあげるものだから価格が安いので助かる。
愛犬家様 (40代/男性)
いつも買っていたものより手頃なこちらを購入。ペットのためにもフィラリア予防は欠かせないのですが、5匹もいると出費が痛いので、このお値段は嬉しいです。